
こんな感じで、赤くなり始めたのが、

こんなになってきたので(腫れてますよね(*.*))
病院に行くことにしました。

ロックが亡くなったのとは、違う病院を見つけました。
胡蝶蘭があるので、開院間もないのかと思ったら、
もう2年だとか。
胡蝶蘭て、回転お祝いのお花 と思ってました(^_^;;
動物病院に関しては、正直に書いていこうと思います。
なぜなら、たくさん辛い思いもしたし、
だからこそ、獣医さんにもがんばってもらいたい!
前から思っていたのは・・・
待合い室に、患畜が、亀、トカゲ、鳥、
ハムスター、フェレット、猫、犬、、、
がいたりすると、不安になります。
正直、一人の獣医さんが、
そんなにたくさんの種類、ちゃんと看れるわけないし、
難しい病気は、そうとう専門的な勉強や臨床してないと、
対処できないですよね?
獣医さんも早く、
外科、内科、小児(子犬)科、耳鼻科、眼科とか、
分かれて欲しいなぁ、って思うのは私だけでしょうか。
あ、犬、猫、小動物、は虫類も分かれて欲しいです。
池袋の時に行っていた病院の先生は、
フェレット断ってました。
「専門的な知識が必要なので、ウチではムリです」
って。それって、誠実だと思います。
初めての診療なので、アンケートに記入。
犬の性質について書く欄がありました。
「温厚 神経質 攻撃的 」
だったでしょうか。
こんなの記入するの初めてだったんですけれども、
アトは、迷わず「温厚」
まずは、左前足を診察。
炎症を起こしているのにもかかわらず、
他人に触られても(心を許している飼い主ではなくて、という意味です)
多少嫌がる程度で、怒りません(^^)
嫌がるのは当たり前です!痒いか、痛いんですから!
エライぞ、アト(*^^*)
で、先生は、それで良しと思ったのか?
右前足、そして、後ろ足を持ち上げて診察。
アンバランスになって、不安そうに私を見つめるアト!
先生、さわり方もうちょっとなんとかなりませんか?(^_^;;
そのあと、容赦なく、耳の中、目、歯ぐきを
ひんむく感じでチェック。かなり、強引な感じでした。
時間外だったからでしょうか・・・
それでもアト、大人しくされるがまま。
でも、顔は思いっきり不安そう!
私を見つめる目が、なんとも愛おしかったです〜(*^^*)
で、舐めちゃうと治りが遅くなるので、
エリザベスをお借りしました。

デカイでしょ?
ところがー!
届いちゃうんです、左前足に(*.*)
でも、これ以上大きいのは、
体重20キロ以上のワンコ用ですから・・・
と、先生がおっしゃるので、
このサイズをお借りしてきたのですが、
届いちゃったら意味ないし(T_T)
エリのサイズは、体重じゃなくて、
首とマズルの長さと、患部の位置に関係すると思いますが?
間違ってますか???
というわけで、こんな風にしてみました!

わかります?

足にも、ブーツ・ミニエリザベス 着けました(^^)v
初めてエリ着けたときは、座り込んでかたまり、
「キュンキュン」言って嫌がり、
パニックを起こしている感じでしたが、
3日目にはすっかり慣れました。
もう、かなり余裕で、エリごと、私にぶつかって来たり、
布団にもぐり込みました!
もぐるとは思っていませんでした〜

そして、やっと、クッションの上で
リラックスできるくらいになりました。
トイレも、ぶつかりながらも、ちゃんとできました。
初日はパニックで、初めてリビングの真ん中でしちゃいました(*.*)
困難に適応できる能力は、まあまあ
良い感じだと思います(*^^*)
さすが? N.ROCK STARS JP☆
愛犬の家庭教師

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